有田焼の福泉窯と工業デザイナー川崎和男が伝統工芸技術と先進的な医用高額デザインを融合させた新しいステッキを提案します。
Kz-arita
使用者の手の中心とシャフトの中心が重なる体重中心設定
Kz-arita|Torus
バイオメカニズム応用による確実な身体保持性能を実現|体重中心設計
Kz-aritaの特徴
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ウレタン系エラストマーをベースとしたゴム素材で、摩擦抵抗を上げた特殊成形の石突き。
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伝統工芸技術による有田焼プラチナ・金の加飾(特殊制作)五行思想グラフィックデザイン。
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杖の長さは調節可能。適正寸法は身長の半分の長さ+2~3cm程度。
Kz-aritaプロジェクトの紹介
川崎 和男
- 大阪大学 大学院教授・デザインディレクター・博士(医学)
- 伝統工芸品からメガネやコンピューター、ロボット、原子力エネルギー、人工臓器、先端医療、宇宙空間の装置化まで幅広く、研究・教育・実務活動を行っています。国内外での受賞歴多数。海外の主要美術館に永久収蔵・永久展示作品多数あります。
『Newsweek 日本版』の「世界が尊敬する日本人100人」に二度選ばれました。デザインによる世界平和構築をめざし、「Peace-Keeping Design(PKD)」というプロジェクトを提唱。2009年9月にはThe Chen Yet-Sen Family Foundation のプロダクト・デザイン・アドバイザーに就任しました。このプロジェクトは、「クリントン・グローバル・イニシアティブ」の一つになっています。
川崎 和男
- 有限会社 福泉窯
- 日本の磁器は1610年代に佐賀県有田町で始まりました。
400年の永い歴史の中で有田焼は、世界に渡り日本の代表磁器となりました。
その有田の地に「遊び心を加えて、福が宿る器造り」を理念に時期から幸せが泉のように湧き出ますように。そう願いを心に込めて創始者の福田邦男が昭和27年、白川に築窯し、命名した社名が「福泉窯」です。長い時間の中で育まれた「伝統美」と「技術」をいつの世にも提案していきたいと願うのがあり谷窯を開いた「福泉」の心です。
「遊び心を加えて、福が宿る器造り」この思いをいつまでも忘れず、その中で技を磨き、新たな工夫を繰り返すことにより、有田の、日本の窯業界をリードしていきます。
福泉窯は挑戦者としてこの有田の地より新しい風を吹き込んでいきます。
グラフィック展開
Kz-arita商品ラインアップ



































